セーフィー選考エントリー

こんな学生におすすめ!

①事業経営に興味があり総合商社やコンサルBIG4などを受験予定の方
②ITやDXに興味がありアクセンチュアやNTTデータ、ソフトバンク等のITコンサル・SIer・SE職を受験予定の方
③若手からバッターボックスに立ちいち早く成長したいとお考えの方でサイバーエージェントやレバレジーズなどのメガベンチャーを受験予定の方

セーフィー 本選考 FRONTIER特別推薦枠 エントリーフォーム

FRONTIER限定特典

・FRONTIERメンターからの選考対策(本選考一次面接前に専用ワークシートの添削を行います)
・ゆーつの選考対策会に参加可能
・場合によって選考カットあり

*推薦可否の審査あり
*FRONTIER未所属でも応募可
*既に本選考へエントリー済みの学生はエントリー不可

25卒:本選考エントリー受付中
26卒:サマーインターンエントリー受付中

FRONTIER推薦枠でエントリーいただくためには、FRONTIERへの入会が必要です。

様々な社会課題を「映像」と「クラウド」という手段で解決していく

これまで、建設現場や店舗など、高度な意思決定と臨機応変な対応が求められる“現場業務”におけるDXは、困難であると考えられてきました。セーフィーは現場の映像データを、いつでも、どこでも、だれでも簡単に活⽤できるようにする「現場DX」に取り組んでいます。『映像から未来をつくる』というビジョンを掲げ、映像、クラウド、AI技術を駆使した誰もが活用できる映像プラットフォームを提供している同社。人間がもつ目だけで見ることを前提とした社会構造から、カメラの映像、その映像データを解析するAI(人工知能)をはじめとしたテクノロジーを活用した仕組みを作ることで、人々の意思決定をよりよくしていくことを目指しています。

創業数年でシェアNo.1獲得、起業家ランキング1位の代表が率いる新進気鋭のベンチャー

優れた技術力とビジネスアイデアを融合させたサービスで、創業からわずか数年で国内のクラウド録画サービスのシェア率No.1※となったセーフィー。リアルタイムな動画データを活用したプラットフォームは業界・業種を超えた協業が可能であり、セーフィーが解決できる顧客課題は多岐に渡ります。労働人口の減少を背景に、遠隔での業務推進加速など、クラウド映像プラットフォームを活用したDXの必要性も高まっており、社会からのニーズがセーフィーの急成長を後押ししています。また、創業者であり代表を務める佐渡島氏は、ソニーグループを経てセーフィーを創業。Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング2021」1位にも選ばれ、起業家・経営者として高い評価を受けています。

※ テクノ・システム・リサーチ社「ネットワークカメラのクラウド録画サービス市場調査(2022)」より、エンジン別カメラ登録台数ベースのシェア(56.4%)

『異才一体』のカルチャーのもと、業界・業種を超えた社会全体のDXを推進

遠隔地からの点検や、事前の混雑の判断、河川の氾濫を未然に察知することなどが可能なセーフィーの映像プラットフォーム。そのプラットフォームには、人々が記録した膨大なデータ・つくり上げたアプリケーション・様々な視点の映像が集まっています。ゆくゆくは、それらのビッグデータや優れたAI技術を活用し、交通制御などの社会システムや広告・物流など様々なサービスへの搭載を目指しています。業種・業界を超え、あらゆる身近な「不」を解決し、日本全体のDXを推進していく方針を掲げているセーフィー。7つのカルチャーがあるなかで、異なる才能が一体になると、ひとりでは実現できない大きな成果を生み出せる「異才一体」も特徴の一つです。多彩な仲間とともに、社会を取り巻く課題や問題を解決する、唯一性の高いビジネスに心惹かれる方は、ぜひ門を叩いてみてください。
※goodfindより引用

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